和柄診断の相性表
8 種類の柄それぞれに、一緒にいると楽な相手を 2 つ、ぶつかりやすい相手を 1 つ挙げています。ぶつかりやすいのは、どちらかが悪いからではなく、大事にしているものがちがうからです。
麻の葉
亀甲
矢絣
市松
- 一緒にいると楽 矢絣 矢絣も、物事を一つずつ切り分けて、決めた段取りで進める人。同じ並びを続けたい市松に、矢絣が「次はここまで」と行き先を示してくれるので、続けてきたことが一歩先へ進む。
- 一緒にいると楽 青海波 青海波も、一つずつの形を保ちながら、終わりを決めずに続ける人。段取りを守りたい市松の並びを、青海波がその場に合わせてほどよく整えてくれるので、続けることが窮屈にならない。
- ぶつかりやすい 唐草 唐草は、その場に合わせて物事をつなげ、伸びる先へ向かっていく人。一つずつ切り分けて同じ並びを続けたい市松には唐草の広がり方が先の見えないものに映り、唐草には市松の並びが伸びる先をふさぐように感じられやすい。
唐草
七宝
千鳥
青海波
自分がどれかを知ってから読むと、もっと面白くなります。18 問・約 3 分です。
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