友だちのさかいめ
どこからが、友だち?
連絡先は知っているけれど、用事のときしか連絡しない人。ふたりでご飯に行くけれど、悩みは話さない人。こういう人は「知り合い」「たぶん友だち」「友だち」のどれ? 24 の場面で答えると、あなたの「友だち」の範囲が、みんなの答えの中でどこにあるかがわかります。友だちに同じ問いに答えてもらえば、ふたりの線がどこでずれているかも見られます。
はじめる(24 問・約 5 分)
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この診断は、答えを送ります。「みんなの答え」を作るため、選んだ答えを 1 つずつ数えて足します。 数えるのは「どの場面で、どの答えが何人に選ばれたか」だけで、誰がどう答えたかの記録や、答えと結びつく時刻は残しません。 同じ端末から答え直しても、2 回目以降は数えません。送信の連打を防ぐために、IP アドレスから作った元に戻せない値と送信の時刻を、答えの中身とは結びつけずに最大 1 日だけ記録します。
24 の場面
場面を選ぶと、その場面だけ答えて、みんなの答えを見ることもできます。どの場面も、「こういう人」はあなたから見た相手です。
連絡
会う・過ごす
頼る・話す
つながりのきっかけ
答えは 3 つ
- 知り合い — 顔や名前は知っているが、友だちとまでは呼ばない
- たぶん友だち — 友だちと呼んでもいい気がするが、言い切るのは迷う
- 友だち — ためらわずに友だちと呼べる
同じ関係でも、相手との相性や、その人にまた会いたいと思うかどうかで答えはちがってきます。思い当たる人がいれば、その人を思い浮かべて答えてください。いなければ、こういう人がいたらどう呼ぶかを考えてみてください。正解はありません。
今、友だちと呼べる人がいるかどうかに関係なく答えられます。友だちの範囲がせまいか広いかに、良し悪しはありません。結果は娯楽として楽しむもので、人づきあいを評価するものではありません。
24 問まとめて答えると、どの場面でいちばんみんなとずれていたかと、あなたの線の位置がわかります。
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