どんな連絡にも「了解」とだけ返すのは気になる?

場面: 相手が、用件でも、うれしい知らせでも、相談でも、決まって「了解」とだけ返す

いつも同じ言葉で返ってくると、その人なりの決まった型があるのだとわかり、かえって安心できることもあります。返し方に迷わずに済むのは、送る側にとっても気楽です。一方で、うれしい知らせにも相談にも同じ形の返事だと、内容のちがいが届いているのか確かめにくくなります。言葉の短さよりも、どの連絡にも同じ型が返ってくることをどう見るかが問われます。

あなたなら?

選ぶと、その答えが「みんなの答え」に 1 つ足されます(数えるのは答えごとの人数だけで、誰がどう答えたかは残しません。同じ端末からの 2 回目以降は数えません)。

みんなの答え

先に見ると答えが引っぱられるので、みんなの答えは、あなたが答えてから見られます。

ほかの場面では、みんなとずれているかもしれません。24 問まとめて答えると、あなたの連絡のさかいめの位置と、友だちや恋人と比べるリンクが出ます。

24 問に答える(約 5 分)

返し方・書き方の場面

ほかの場面

ほかのさかいめ