短い文を句点で終えるのは気になる?

場面: 相手が、「わかりました。」のように、短い文の最後に必ず句点をつける

文の終わりに句点をつけるのは、学校で習ったとおりのきちんとした書き方です。ところが、短いやりとりの中だと、句点があるだけで、そっけない、怒っているように見える、と受け取ることもあります。書いた本人は何の気なしに打っているだけ、ということも珍しくないでしょう。書き言葉の決まりと、トークの空気、どちらを基準に読むかで印象がずれる場面です。

あなたなら?

選ぶと、その答えが「みんなの答え」に 1 つ足されます(数えるのは答えごとの人数だけで、誰がどう答えたかは残しません。同じ端末からの 2 回目以降は数えません)。

みんなの答え

先に見ると答えが引っぱられるので、みんなの答えは、あなたが答えてから見られます。

ほかの場面では、みんなとずれているかもしれません。24 問まとめて答えると、あなたの連絡のさかいめの位置と、友だちや恋人と比べるリンクが出ます。

24 問に答える(約 5 分)

返し方・書き方の場面

ほかの場面

ほかのさかいめ