在宅の時間がちがうルームメイトとの光熱費は、割り勘でいい?

場面: ルームメイトと暮らしていて、片方は在宅勤務で日中も家にいる。電気代やガス代を出し合っている

日中も家にいる人は、そのぶん冷暖房や照明を使う時間が長くなります。電気代が上がる季節には、その差が気になってくることもあります。部屋ごとに使った量は測れないので、同じ額に分けるのがいちばん気楽だ、とも考えられます。在宅の人が家にいるおかげで、荷物の受け取りなどほかの人が助かっていることもあり、お金以外のやりとりも含めて考えることになりそうです。

あなたなら?

選ぶと、その答えが「みんなの答え」に 1 つ足されます(数えるのは答えごとの人数だけで、誰がどう答えたかは残しません。同じ端末からの 2 回目以降は数えません)。

みんなの答え

先に見ると答えが引っぱられるので、みんなの答えは、あなたが答えてから見られます。

ほかの場面では、みんなとずれているかもしれません。24 問まとめて答えると、あなたの割り勘のさかいめの位置と、友だちや恋人と比べるリンクが出ます。

24 問に答える(約 5 分)

集金・共同の出費の場面

ほかの場面

ほかのさかいめ