職場で出し合うコーヒー代は、割り勘でいい?

場面: 職場の何人かでお金を出し合って、コーヒー豆を買っている。飲む杯数は人によってちがう

毎月決まった額を出し合う形は、杯数を数えなくていいぶん気楽に続けられます。ただ、一日に何杯も飲む人と、ときどきしか飲まない人とでは、同じ額だと差が積み重なっていきます。杯数を記録して分ける方法もありますが、記録をつける手間のほうが大きくなることもあります。豆を選んで買いに行く人の手間をどう見るかも、続けるうえでは気になるところです。

あなたなら?

選ぶと、その答えが「みんなの答え」に 1 つ足されます(数えるのは答えごとの人数だけで、誰がどう答えたかは残しません。同じ端末からの 2 回目以降は数えません)。

みんなの答え

先に見ると答えが引っぱられるので、みんなの答えは、あなたが答えてから見られます。

ほかの場面では、みんなとずれているかもしれません。24 問まとめて答えると、あなたの割り勘のさかいめの位置と、友だちや恋人と比べるリンクが出ます。

24 問に答える(約 5 分)

集金・共同の出費の場面

ほかの場面

ほかのさかいめ