引退やお休みの知らせで何日も落ち込んだなら、推しだった?

場面: あなたが、好きな人の引退や活動休止の知らせを聞いて、何日も気持ちが沈んだ

知らせを聞いて気持ちが沈むのは、その人がいる日々が自分の暮らしの一部になっていたからだとも言えます。失ってはじめて推しだったと気づいた、という声も聞こえてきそうです。長く見てきた人がいなくなるさびしさは、好きの度合いにかかわらず感じるもので、推しかどうかとは別だと考えることもできます。

あなたなら?

選ぶと、その答えが「みんなの答え」に 1 つ足されます(数えるのは答えごとの人数だけで、誰がどう答えたかは残しません。同じ端末からの 2 回目以降は数えません)。

みんなの答え

先に見ると答えが引っぱられるので、みんなの答えは、あなたが答えてから見られます。

ほかの場面では、みんなとずれているかもしれません。24 問まとめて答えると、あなたの推しのさかいめの位置と、友だちと比べるリンクが出ます。

24 問に答える(約 5 分)

気持ち・語るの場面

ほかの場面

ほかのさかいめ