いつもとちがうたたみ方で、「やった」ことになる?

場面: 同居している人が、家でいつもしているのとはちがうたたみ方で洗濯物をたたみ、「洗濯をやった」と言った

たたんで片づいたなら、それで用は足りているという考え方があります。一方で、引き出しに収まらない、しわがつく、しまう場所がわからなくなるなど、あとでたたみ直すことになる場合もあります。やり方のちがいを「やっていない」に数えるのか、「やってもらった」と受け取るのか、一度話しておきたいところです。

あなたなら?

選ぶと、その答えが「みんなの答え」に 1 つ足されます(数えるのは答えごとの人数だけで、誰がどう答えたかは残しません。同じ端末からの 2 回目以降は数えません)。

みんなの答え

先に見ると答えが引っぱられるので、みんなの答えは、あなたが答えてから見られます。

ほかの場面では、みんなとずれているかもしれません。24 問まとめて答えると、あなたの家事のさかいめの位置と、一緒に暮らす人と比べるリンクが出ます。

24 問に答える(約 5 分)

洗濯の場面

ほかの場面

ほかのさかいめ