献立を考えてもらって作った夕飯で、「やった」ことになる?

場面: 同居している人が、何を作るかはほかの人に決めてもらい、その献立どおりに夕飯を作って「料理をやった」と言った

何を作るかを決めるには、冷蔵庫の残り、使いきりたい食材、食べる人の好み、前の日の献立まで、頭の中でそろえる必要があります。作るのは手を動かす仕事、決めるのは頭を使う仕事で、どちらも料理の一部だと考える人もいます。一方で、決めてもらえれば作るのは引き受ける、という分け方で回っている家もあり、それならひとつの分担の形です。

あなたなら?

選ぶと、その答えが「みんなの答え」に 1 つ足されます(数えるのは答えごとの人数だけで、誰がどう答えたかは残しません。同じ端末からの 2 回目以降は数えません)。

みんなの答え

先に見ると答えが引っぱられるので、みんなの答えは、あなたが答えてから見られます。

ほかの場面では、みんなとずれているかもしれません。24 問まとめて答えると、あなたの家事のさかいめの位置と、一緒に暮らす人と比べるリンクが出ます。

24 問に答える(約 5 分)

料理・片づけの場面

ほかの場面

ほかのさかいめ