「あの章は飛ばして読んでもいい」と言うのはネタバレ?

場面: 友だちが、あなたが読んでいる長い小説について「あの章は飛ばして読んでもいい」と言った

長い作品を読み通せるように、という手助けの言葉で、何が書かれているかは明かしていません。それでも、飛ばしてよいと聞くと、その章では大事なことが起きないとわかってしまいます。作品によっては、なんでもなさそうな章に伏線が隠れていることもあり、話した人とあなたの読み方のちがいが表れる場面です。

あなたなら?

選ぶと、その答えが「みんなの答え」に 1 つ足されます(数えるのは答えごとの人数だけで、誰がどう答えたかは残しません。同じ端末からの 2 回目以降は数えません)。

みんなの答え

先に見ると答えが引っぱられるので、みんなの答えは、あなたが答えてから見られます。

ほかの場面では、みんなとずれているかもしれません。24 問まとめて答えると、あなたのネタバレのさかいめの位置と、友だちや家族と比べるリンクが出ます。

24 問に答える(約 5 分)

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