忙しさを話すのはマウント?

場面: 同僚が、「昨日も終電まで働いてた」と忙しさを話した

「終電まで」の話は、ただの愚痴や、疲れたと聞いてほしい気持ちから出ていることがあります。それでも言い方によっては、「自分はそれだけ頼られている」という響きを帯びて届きます。聞いている側が定時で帰ったばかりだったり、仕事が少なくて悩んでいたりすると、なおさらです。「大変だったね」と返す声に、少しとげが混じるかどうか。そのあたりに線がありそうです。

あなたなら?

選ぶと、その答えが「みんなの答え」に 1 つ足されます(数えるのは答えごとの人数だけで、誰がどう答えたかは残しません。同じ端末からの 2 回目以降は数えません)。

みんなの答え

先に見ると答えが引っぱられるので、みんなの答えは、あなたが答えてから見られます。

ほかの場面では、みんなとずれているかもしれません。24 問まとめて答えると、あなたのマウントのさかいめの位置と、友だちや家族と比べるリンクが出ます。

24 問に答える(約 5 分)

仕事・学校の場面

ほかの場面

ほかのさかいめ